2009年03月14日

黒酢の歴史

今、注目を集めている「黒酢」にはどんな歴史があるのか、「酢」と人間の係わりをさかのぼって見ていきたいと思います。

「酢」は、お酒に酢酸菌が付着して発酵したもので、「いつのまにかお酒がすっぱくなっていた」というように、偶然に発見されたものです。紀元前5000年のバビロニアで、既に「酢」が作られていたという記録がある通り、塩と並んで、古代から人間と深い係わり合いのある調味料なんです。

「酢」の製法は、中国から渡来した杜氏(とうじ)によって日本にもたらされました。古事記や日本書紀にも「酢」の記述が残されていますが、調味料というより、貴重な薬として扱われていたため、一部の上流階級の人間しか口にすることができませんでした。平安時代に入ると「酢づくり」は全国に広がりはじめ、江戸時代になると、一般的な調味料として庶民の間で使われるようになったのです。

「黒酢」が誕生したのは、現在でも酢の消費量世界一を誇る「中国」です。調味料として使うのはもちろん、おかゆにかけたり、飲み物に使ったりしながら幅広く生活に取り入れ、“医食同源”と言われる中国の健康を支えています。

「黒酢づくりの製法」は、今から200年前、現在の鹿児島県霧島市に、一人の中国人によって伝えられました。この地には、一年を通して温暖な気候、夜間の冷たい海風、名水と謳われる質の良い地下水、原料となる米の豊富さなど、黒酢をつくる条件が全て整っていたのです。恵まれた自然条件のもとで作られ続けてきた「黒酢」は、今では健康食品として親しまれていますね。

2009年03月15日

香醋とは?

香醋(香酢と書くこともあります)というのは、中国の歴史ある“黒酢”です。日本で作られている黒酢と最も大きな違いは、日本の黒酢が「玄米」を原料にしているのに対し、香醋は「もち米」を原料にしている点です。

香醋の特長は、黒酢の約3倍と言われるアミノ酸含有量と、長期間の熟成を経て生まれるまろやかな味わい、そして、鼻にツンとくることのないやわらかな香りです。中国では、毎日の料理にはもちろんのこと、ほど良い酸味があり、ほのかな甘味を含んでいる香醋はデザートにもよく合い、さまざまな用途で使われています。

アミノ酸をたくさん含んでいる香醋には、血液をサラサラにしたり、疲労回復をはやめる健康効果のほか、美肌効果や、脂肪燃焼をたすけるダイエット効果があるとして古くから人々に愛飲されています。

香醋のつくり方は、じっくりと時間をかけて熟成させるところに特徴があります。まず、原料となるもち米を蒸しあげ、水と麹を加えてゆっくりと発酵させます。そうすると、中身の濃いお酒ができあがるので、今度はそのお酒を甕(かめ)に移し替えて籾(もみ)殻を加えます。

香醋づくりの専門職人が、毎日、丁寧に撹拌し続けると、甕の中で発酵がすすみ、少しずつ籾殻の薄茶色の色が褐色に変わってきます。

この褐色の籾殻を水に入れ、成分が水の中に溶け出たものが「酢」で、「酢」を別な甕に小分けに移し変え、味や香りが損なわれないようにふたをして、ゆっくりと熟成させます。職人の厳しい目で管理しながら、数年という長い期間を熟成に費やして、まろやかで香り高い「香醋」ができあがります。

2009年03月16日

黒酢の原料

使われている原料によって、「酢」にはたくさんの種類があります。一般的な料理に使われているのは、小麦などの穀物を原料とする穀物酢、お米からつくった米酢などですが、リンゴやブルーベリー、柿などの果汁からつくる爽やかな風味の酢や、ブドウ果汁からつくるワインビネガーやバルサミコも、洋風料理によく使われていますね。

日本でつくられている「黒酢」も原料にお米を使っていますが、「米酢」は精白したお米を使っているのに対し、「黒酢」は、玄米(完全に糠部分を除去していないもの)を原料にしている点が、最も大きな特長になります。

「黒酢」の独特の色や風味は、玄米を用いているからこそ醸しだされるものなのですが、健康志向の高まりと共に「黒酢」と称する商品が多量に販売されるようになると、お米に加熱や着色などの加工を施した商品があらわれ始めました。

そこで、「黒酢」の健康効果を維持して品質を保つため、平成16年、JASが「黒酢」と称して販売する規定を設けています。

【JASが規定する黒酢】
・原料は白米ではなく、糠部分が付いていること。
・1リットルあたり、原料を180g以上使用していること。
・加熱や着色をせず、熟成によって自然に褐色したものであること。
・着色度が0.3以上であること。

栄養豊富な玄米を原料に用いて、規定以上の量を使用することで、さまざまな健康に良い成分が溶け出した「黒酢」ができあがります。

玄米を原料にするほか、じっくりと熟成させることで生まれる褐色も「黒酢」の特長です。「黒酢」特有のまろやかな風味は熟成のたまものですから、黒酢本来の美味しさを味わうためにも、規定に合った「黒酢」を選んでくださいね。

2009年03月17日

黒酢の成分と働き

玄米を原料として、1~3年という時間をかけてじっくりと熟成させた「黒酢」は、血液をサラサラにして、血糖値、血圧、肝機能を正常化させたり、コレステロールや中性脂肪を減少させるなど、さまざまな健康効果があるとされています。

「黒酢」には、“人間の命の源”と言われるアミノ酸のほか、疲れにくい体をつくるクエン酸、体調を整えるビタミン、現代人に不足しがちなミネラルなどの成分が豊富に含まれています。

特に注目を集めているのが、人体組織の大部分をなす物質・タンパク質を構成している「アミノ酸」を豊富に含んでいることです。「黒酢」には、体内では合成できない必須アミノ酸も含まれていますので、毎日、摂り続けることで、健康維持に役立ちます。

昔から「疲れたときには酸っぱいものが良い」と言われている通り、「クエン酸」には疲労回復を早める効果があり、新陳代謝を活発化することで、老化防止や美肌づくりにも効果があるとされています。

「黒酢」に含まれるビタミンB群には、脂肪分解を助けたり、免疫力をアップさせる働きがあります。また、ビタミンB不足が原因でおこる倦怠感、肩こり、口内炎、目や皮膚の炎症などを防ぎ、体調を整えて美肌を保ってくれるという嬉しい効果も期待できます。

さらに「黒酢」には、現代人が不足しがちなカルシウム、ナトリウム、亜鉛、マグネシウムなどのミネラルも含まれています。ミネラルを多量に摂取する必要はありませんが、不足すると体に変調をきたしたり、イラついたりすることがありますので、定期的に摂り続けることが大切です。

2009年04月02日

お酢と黒酢の違い

普通の「酢」は、透きとおった淡黄色の液体で、鼻にツンとくるニオイと酸味があるのに対し、「黒酢」は、名前の通り黒みがかった褐色をした液体で、まろやかな酸味とほのかな甘味があるのが特徴です。

「酢」の使い道は、おもに料理に酸味を与えることを目的とすることが多いのですが、「黒酢」は、独特の風味を活かした料理はもちろん、飲み物やデザートなどにも幅広く使われています。

成分を比較してみると、「黒酢」には「酢」の10倍もの“アミノ酸”が含まれています。また、新陳代謝を高めて、疲れにくい体をつくりる“クエン酸”も、「酢」よりもはるかに多く含まれていますので、健康を維持するためにも、「黒酢」の使用がおすすめです。

こういった「酢」と「黒酢」の違いは、原料と製法の違いによって生み出されたものです。一般的に、料理に使われる「酢」は小麦などの穀物を原料にした穀物酢、または精白したお米を使った米酢ですが、「黒酢」は、玄米(完全に糠部分を除去していないもの)を原料にして作られています。

製法の違いから言うと、「酢」は、蒸した原料に糀(こうじ)を入れて糖化させ、酵母を加えてアルコール発酵させたところに酢酸菌を入れて「もろみ」の状態にし、一ヶ月から三ヶ月ほど熟成させれば出来上がりです。

一方、「黒酢」は、蒸した原料に水と糀(こうじ)を加えて発酵させ、菌が窒息しないように熟練した職人が毎日かきまぜて空気を取り入れて、丁寧にもろみの状態にしていきます。さらに、それを一年から三年もの年月をかけて熟成させることで、あの褐色と豊かな風味を持った「黒酢」が出来上がります。

2009年04月03日

黒酢の栄養分について

健やかな毎日のために、また、健康的なダイエットのサポートに大人気の「黒酢」には、どんな栄養分が含まれているのでしょうか。

「黒酢」のカロリーは100gあたり20kcal前後で、脂質は0gか、含まれていてもごく微量です。毎日、定期的に摂り入れたい「黒酢」ですから、低カロリーで脂質の心配のない点は、健康食品としても大きなメリットですね。

「黒酢」が“健康維持やダイエットに良い”と言われる理由は、主に、豊富に含まれている「アミノ酸」と「クエン酸」にあります。筋肉、脳、内臓、血液、皮膚、毛髪など、体の主な組織を構成しているのがタンパク質で、そのタンパク質を構成する最小単位が「アミノ酸」です。

合計20種類ある「アミノ酸」は、それぞれが脂肪の吸収を妨げる、脂肪燃焼を促進させる、体内にある余分な水分を排出させるなど、脂肪に働きかけてくれるので、ダイエットに高い効果が期待されています。

また、アミノ酸は、古い細胞を新しい細胞に変えるヒト成長ホルモンを分泌させますので、ダイエットと一緒に、若がえりも期待できますよ。

「黒酢」から得られる健康面のメリットといえば、やはり“血液サラサラ効果”です。血液がサラサラで循環が良いということは、老廃物をすばやく体外に排出してくれるほか、体のすみずみまで栄養分が運ばれるので、美肌づくりにもつながります。

「クエン酸」は、体内に疲労物質が溜まるのを防ぎ、疲労回復を早めてくれます。さらに、余分な脂肪をエネルギーとして燃焼させる手助けをしたり、自然治癒力を高めて病気にかかりにくい体づくりに役立っています。

2009年04月06日

えがおの黒酢【えがお】

“えがおの黒酢”は、日本で初めて黒酢づくりの技術が伝えられた地・鹿児島県福山町で、職人さんたちが丹精こめてつくり上げた黒酢を使用しています。

口コミや通販で安定した人気のある“えがおの黒酢”は、「黒酢の郷」といわれる福山町で、「夏涼しくて、冬は暖かい」という恵まれた気候のもとでつくられています。

黒酢づくりに欠かすことができないシラス台地の澄みきった天然水、じっくりと熟成させるためのアマン壷、そして、黒酢を生き物として大切に扱う職人さんの技術が重なり合い、風味ゆたかな黒酢にできあがっています。

“えがおの黒酢”は、ミネラル豊富な丸玄米を原料にしているうえに、黒酢をつくるときに出る『もろみ(熟成中に壷の底に残る沈殿物)』を配合しています。

『もろみ』には、黒酢に溶けきれなかった栄養分もそのまま残っていますので、『もろみ』を配合することによって、より多くのアミノ酸やミネラルを摂りいれることができるのです。

さらに、吸収しやすくするために大豆ペプチドも配合し、より豊富なアミノ酸を摂取できるようにつくられていますので、一般の食酢と比べ、およそ120倍ものアミノ酸を含む“えがおの黒酢”が生まれました。

また、血栓を溶かす効果のある納豆キナーゼ(納豆菌培養液を高濃縮して粉末化したもの)を配合して、「黒酢」の持つ血液サラサラ効果をより効果的なものにするなど、健康づくりへのこだわりがギュッと詰まった商品になっています。

“えがおの黒酢”は、1日2粒を目安に飲むだけという手軽さで、あなたの大切な健康を守り、ダイエットの心強いサポート役になってくれますよ。

2009年04月16日

玄米もろみ黒酢【サン・プロジェクト】

“にんにく卵黄”を世に送り出したサン・プロジェクトは、「太陽のように輝くあなたを応援します」というコンセプト通り、体の内面から美しく、健康的でハツラツとした毎日を送るための製品を作り続けています。

そういったサン・プロジェクトの信念あるものづくりの姿勢に老舗蔵元が共感し、業種を越えたコラボレーションの結果として誕生したのが、“玄米もろみ黒酢”です。

“玄米もろみ黒酢”は、福岡県大川市にある、「酢づくり一筋300年」という歴史ある蔵元の貴重な『もろみ』をたっぷりと使用しています。

しかも、原料には、仕込みに手間暇がかかる玄米を使っていますので、玄米の栄養がそのまま活かされていて、人の体に必要なアミノ酸が豊富に含まれているのが特徴です。

20種類あるアミノ酸のうち、体内で合成することのできない9種類の必須アミノ酸は、食べて補給するほかにありません。アミノ酸は、人の体をつくる基礎の基礎、といった存在ですから、不足すると、体に何かしら不調があらわれてしまいます。

原料に玄米を使用し、さらに、熟成中に底に沈殿した『もろみ』を配合することで、通常の黒酢の数倍ものアミノ酸が含まれていますので、食生活の乱れがちな方や、毎日を健やかに、イキイキと過ごしたい方におすすめです。

“玄米もろみ黒酢”は、飲みやすいソフトカプセルにギュッと栄養分をとじこめてありますから、「酸っぱいものは苦手」という方も安心して続けていただけます。

2009年04月27日

もろみ黒酢【リフレ】

リフレの“もろみ黒酢”は、健康に良いことで知られているお酢のメリットを最大限に生かすために、黒酢ともろみの組み合わせを実現させ、品質と配合量にこだわりぬいてつくり上げた製品です。

発酵食品のメリットは、発酵するプロセスを経ることで栄養価が増し、体内で消化吸収されやすいように分解される点にあります。

「お酢」は、糖化発酵、アルコール発酵、酢酸発酵という3つの発酵からつくられていますが、質の良い「お酢」を求めるリフレは、数百年もの間、かたくなに「静置発酵法」という製法を守ってつくられている中国・鎮江の黒酢にめぐり会いました。

丁寧につくられた伝統ある鎮江の黒酢には、日本の一般的なお酢の10倍ものアミノ酸が含まれているのです。

さらにリフレは、「黒酢」を熟成させている間に底に沈殿する『もろみ』に、素晴らしい栄養分があることに注目しました。『もろみ』は、水に溶けきれなかった成分のかたまりですから、黒酢の栄養分のかたまりと言っても良いほど、栄養たっぷりなんですよ。

昔ながらの製法で、職人さんが手間ひま惜しまず丁寧につくった『もろみ』は、たいへん質が良く、一般の『もろみ』に比べると数倍も栄養価が高いのです。

リフレの“もろみ黒酢”には、食べ物から摂取する以外、摂ることができない必須アミノ酸がたっぷり含まれていますので、毎日を健康に過ごしたい方、カゼをひきやすい方などにおすすめです。

また、アミノ酸には脂肪燃焼を促すはたらきもありますので、体脂肪や生活習慣が気になる方もお試しくださいね。

2009年10月10日

熟成やずやの香醋【やずや】

“熟成やずやの香醋”のカプセルには、約300年もの間、伝統製法を守ってつくり続ける「酢蔵」の香醋が詰められています。

「香醋」は、中国で古くから人々に親しまれている黒酢ですが、日本の黒酢とは原料と製法が異なります。「香醋」をつくるには、まず、蒸したもち米を丁寧に仕込んで、質の高いお酒をつくることからはじまります。

出来上がったお酒は甕(かめ)に注がれ、モミ殻を加えて発酵させますが、その後3週間、熟練した職人さんが様子をみながら丹念にかき混ぜていきます。あとは、時間をかけてじっくりと寝かせて熟成を待ち、ようやく香醋の出来上がりです。

香醋の原料と製法にこだわる「やずや」は、中国・江蘇省の鎮江にある香醋工場の中から、約300年前から続く伝統製法を守っている「酢蔵」と契約を結びました。

「酢蔵」に棲み続ける微生物たちの力、そして、熟練した職人の技術で醸造された「香醋」には、パワフルな中国を支える自然の力が込められています。

“熟成やずやの香醋”は、高温で水分を飛ばした香醋をソフトカプセルに詰めて仕上げてありますので、これなら、酸っぱさが苦手な方や、液体のお酢を飲む習慣が続かなかった方にも安心ですね。

「体に良い」と言われるお酢のパワーを、飲みやすいカプセルにギュッと詰め込んだ“熟成やずやの香醋”は、どなたでも、簡単に摂り続けることができるのが魅力です。手軽にできる健康維持・体力保持の方法として、おすすめです。

黒酢のいいとこ【ミツカン】

「お酢」といえばミツカンを思い浮かべるほど、ミツカンの「お酢」づくりには定評がありますね。創業以来、200余年にもわたってお酢づくりを続けているミツカンが、「お酢」の成分を大切にしてつくり上げた初めてのサプリメントが、“MICARAR・黒酢のいいとこ”です。

“MICARAR・黒酢のいいとこ”は、ミツカンのお酢づくりの技術を用い、国産玄米を100%使用してつくった黒酢をカプセルにギュット凝縮してあります。

MICARARというのは、微生物の力(micro)と、体をケア(care)するという意味を合わせてつくられた造語ですが、酢酸菌の働きによってつくられる発酵食品・食酢ならではのネーミングとなっています。

「お酢」が体に良いとされるのは、『酢酸』の健康パワーによるものです。

食酢の主成分である『酢酸』は、おもに酢酸菌の働きによって作られますが、熱に弱いという性質があります。ミツカンは、高温にさらされると揮発してしまう酢酸の問題点を解決するために、酢酸をきちんと残してサプリメントにする【カルヴィネ製法】を開発しました。

“黒酢のいいとこ”は、安心・安全を基本とするミツカンの国内自社工場で、厳しい品質管理のもとでつくられています。

【カルヴィネ製法】によってつくられたソフトカプセルには、体に良い酢酸がたっぷりと含まれていますので、1日3粒を飲むだけで、1日の必要量250㎎を簡単に摂ることができるのです。「酸っぱいものは苦手」という方や、「黒酢の独特の味が苦手」という方も、このソフトカプセルなら、定期的に続けられますよ。

伝統黒酢かめ吉【健康家族】

健康家族の“伝統黒酢かめ吉”は、鹿児島の恵まれた自然の力と、熟練した酢づくり職人の技をもって完成された「薩摩古法玄米黒酢」を、ギュッと凝縮してサプリメントにしたものです。

「薩摩古法玄米黒酢」の原料は、国産玄米と、カルデラ中腹から汲み上げた地下水、そして、手作業で丁寧につくられた黄麹のみと、いたってシンプルです。それだけに、厳選されたそれぞれの素材の良さが際立ち、風味ゆたかな黒酢ができあがるのです。

“伝統黒酢かめ吉”は、200年の伝統を持つ「天日静置醗酵法」という製法でつくられた黒酢を使用しています。南九州の穏やかな気候、降りそそぐ太陽光、大地に蓄えられた地熱が、「アマン壷」に入れられた黒酢の糖化、アルコール発酵、酢酸発酵を、見事にすすめてくれるのです。

「薩摩古法玄米黒酢」の仕込に3ヶ月、熟成には約1年の時間を要しますが、職人たちの丁寧な手入れと管理のもとで、まろやかな風味と、美しい琥珀色をした黒酢が出来上がるのです。

そんな黒酢を詰めているカプセルが、体に優しいトウモロコシ生まれの植物性ハードカプセル・プルランです。

ハードカプセルは、酸素を遮断して中身を酸化から守ってくれるうえに、ゼラチンなどの動物性カプセルに比べると味やにおいが気になりません。酸っぱさが苦手な方におすすめのカプセルですが、そのカプセル自体が飲みやすく工夫されていますので、お子様からご年配の方まで、安心して毎日続けることができますね。

さらに、体内で吸収されやすいという性質がありますから、黒酢のパワーがよりいっそう体内に取り込まれやすくなっていますよ。

黒酢にんにく【サントリー】

サントリーの“黒酢にんにく”は、黒酢の健康パワーと、ニンニク特有のパワフルな活力が、ギュッと詰まっています。

サントリーの“黒酢にんにく”に使われている黒酢は、日本の黒酢発祥の地・鹿児島県霧島市福山町にある坂元醸造のものです。

「壷畑」には約5万個の壷が並んでいますが、壷の中では、微生物と、自然の力によって醗酵がすすみ、黒酢と「対話」する熟練の職人が1年から3年もの間、付きっきりで世話をしながら熟成させた結果、ようやく坂元醸造の黒酢が誕生します。

さらに、熟成過程で底に溜まる希少な『黒酢もろみ』を使用することで、黒酢の持つ力を十分に引き出し、アミノ酸やミネラル等の栄養を効果的に摂ることに成功しています。

使用しているニンニクは、青森県産の「福地ホワイト六片」で、“ニンニクの高級ブランド”とも言える高品質のものです。ニンニクの生長に合った青森の風土と、ニンニクを手塩にかけて育てる栽培農家さんによって、パワフルなニンニクが育ってゆくのです。

「体に良いのは分かっているけど、酸っぱいものは苦手」といった理由で、毎日飲み続けることが難しい黒酢と、スタミナがつく健康野菜でありながら、独特のニオイがあって敬遠されがちなニンニク。

サントリーの技術は、この2つの素材の健康成分をほとんど損なわず、飲みやすいソフトカプセルに加工した“黒酢にんにく”を開発しました。“黒酢にんにく”のカプセルを飲むだけで、黒酢とニンニクのパワーを摂りいれることができるのですから、ニオイや酸っぱさも気にならないし、簡単ですね。

熟成にんにく黒酢卵黄【はぴねす】

スタミナいっぱいの「黒にんにく」、健康に良い「黒酢」、滋養あふれる「卵黄」という3つのパワーがミックスされた【はぴねすくらぶ】の“熟成にんにく黒酢卵黄”は、あなたの元気な毎日をしっかりとサポートしてくれます。

“熟成にんにく黒酢卵黄”には、ニンニクの産地として有名な青森県田子町産の「福地ホワイト6片」を使用してます。

「黒ニンニク」とは、遠赤外線でじっくりと熟成させたニンニクのことで、生ニンニクと比べ、ポリフェノールの活性が約38倍にも増え、フルクトシルアルギニンの活性もグッと増えるのです。「黒酢」は、独特の壷の中で自然発酵させた黒酢からわずかにとれる「黒酢もろみ」を使用しています。

不足すると体が疲れやすくなる「クエン酸」ですが、一般的なお酢にはわずかしか含まれていません。

ですが、黒麹菌によって生まれるもろみ酢には、この「クエン酸」が豊富に含まれていますので、黒酢の栄養分のかたまりのような「黒酢もろみ」を使用することで、黒酢の持つ健康パワーをよりいっそう際立たせているのです。

さらに、日本三大美味鶏の一つに数えられている秋田の比内地鶏の「卵黄」を使用しています。「卵黄」に含まれているコリンという成分は、脳の神経細胞に働きかけて記憶や学習に深く関係するほか、動脈硬化を防いだり、血液をサラサラにする働きがあります。

大自然の中で、のびのびと育った比内地鶏の卵黄ですから、滋養もたっぷりで、私たちに元気を与えてくれますよ。

日本人が昔から慣れ親しんでいる健康食材「お酢・ニンニク・卵」のパワーを取り入れて、ハツラツとした毎日を過ごしたい方にもおすすめです。

赤梅黒酢【長寿の里】

長寿の里の“赤梅黒酢”は、日本の伝統的な健康食品である「梅干し」と、必須アミノ酸をはじめ、たくさんのアミノ酸を含む「黒酢」に、大豆イソフラボンのパワーを加えてつくった優れたアルカリ食品です。

昔から「疲れたときには酸っぱいもの」という先人の知恵を参考にして、クエン酸たっぷりの赤梅と、アミノ酸を豊富に含む黒酢のパワーをミックスした“赤梅黒酢”が出来上がりました。

肉料理中心で野菜不足になってしまう食生活、不規則な生活習慣、残業で疲れているわりには運動不足の毎日・・・。このような毎日を送る現代人の体に必要なのが、さまざまな健康効果をもつ梅干しと、体づくりの基本となるアミノ酸なのです。

自然由来の素材にこだわった長寿の里の“赤梅黒酢”に使われている「黒酢」は、伝統ある薩摩のアマン壷に玄米と天然水を仕込み、自然の中で発酵させ、じっくりと寝かせて熟成させたものです。

昔から優れたアルカリ食品として知られている「お酢」には、体内で合成することのできない必須アミノ酸をはじめ、16種類もの有機酸が含まれ、さらに、10種類のミネラル、ビタミンB1、B2も含まれているのです。

そのうえ、日本人の元気の源ともいえる「梅干し」が加わることで、より強力なクエン酸パワーが期待できます。

“赤梅黒酢”には、血液をサラサラにして、健康な毎日をサポートする赤梅と黒酢に、老化防止に役立つ「大豆イソフラボン」も配合されていますから、ハツラツと、元気な毎日を過ごしたい方に、ぜひ、おすすめしたいサプリメントです。

にがり黒酢【長寿の里】

アミノ酸をたっぷり含んでいる「黒酢」は、体内にたまった脂肪に働きかけてくれるので、健康的なダイエットにたいへん人気があります。

中でも、長寿の里の“にがり黒酢”には、80種類ものミネラルを含むにがりと、脂肪をメラメラと燃やすカプサイシンが配合されていますので、まさしく「ダイエットの味方」といえるサプリメントです。

“にがり黒酢”に使われているにがりは、日本3大砂丘の一つ・鹿児島県吹上浜の沖合いから採取されたもので、約80種類の豊富なミネラルが含まれています。

ミネラルは体内でつくることが出来ませんので、外から補給するしかありません。「微量栄養素」といわれるミネラルは、多量に摂取する必要はありませんが、不足すると、体内の代謝がうまくいかなくなり、ストレスを感じやすくなるなど、精神面にも影響が出てきてしまいます。

黒酢の本場・薩摩福山の「大麦黒酢」には、人の体をつくるアミノ酸と、疲れにくい体をつくるクエン酸がたっぷり含まれています。さらに、クエン酸にはエネルギーを上手く代謝させてくれる働きもありますから、ダイエットのサポートにも最適です。

それに、脂肪を燃やす「カプサイシン」も一緒に摂ることが出来るのですから、美しく、健康的なダイエットを目指す方におすすめです。

「にがり、黒酢、カプサイシン」の3つは、それぞれ素晴らしい効果があるのですが、にがりは「苦汁」と書き表すほど苦味が強く、そのまま摂ることは難しいものです。酸っぱいもの、辛いものが苦手といった方も多いと思いますので、3つのパワーがギュッと凝縮された“にがり黒酢”は、とても便利で飲みやすいサプリメントに仕上がっています。

薩摩の山人参もろみ黒酢【長寿の里】

長寿の里の“薩摩の山人参もろみ黒酢”は、自然の恵みをカプセルにギュッと詰め込んで、健康的でスッキリした体づくりをサポートする健康食品です。

極端な食事制限をするダイエットでは、いくら体重が減ったとしても、肝心の健康を損なったり、お肌や髪の美しさを失ってしまうおそれがあります。

長寿の里が「真の美しさ」を追求した結果、「本にがり・もろみ黒酢・薩摩の山人参葉」の3つの自然素材の成分を凝縮して、“薩摩の山人参もろみ黒酢”のカプセルが完成しました。

「山人参」は、薩摩藩の門外不出の希少植物であり、他に類をみないほど豊富なアミノ酸が含まれています。5年もの年月をかけて大地から栄養を吸い上げながら生長する薩摩の山人参には、アミノ酸のほかにも、たくさんのミネラル類、ビタミンC、ビタミンEといった栄養分が豊富に含まれています。

黒酢が熟成するときに、かめの底に沈殿する「もろみ」には、一般の黒酢の40倍という驚くほど豊富なアミノ酸が、バランス良く含まれています。

“薩摩の山人参もろみ黒酢”には、この「もろみ」をふんだんに盛り込んでありますので、アミノ酸を上手に取り入れて、スッキリとした健康な体づくりに役立ってくれます。

現代人に不足しがちなミネラルをたっぷり含む「本にがり」も配合されていますから、体内環境を整えて、健康的な毎日を送りたい方におすすめです。

また、食生活の乱れや、不規則な生活が気になる方、どうしても頑張りすぎて無理をしがちな方も、健康をサポートする“薩摩の山人参もろみ黒酢”をお試しください。

杜の老陳黒醋【健康の杜】

山西省太原の老陳醋、江蘇省鎮江の香醋、四川省・中の保寧醋(ほねいす)、福建省永春の烏醋(うす)は、『中国の4大名酢』と言われています。健康の杜の“杜の老陳黒醋”は、4大名酢の中でも最高峰と謳われる名酢・老陳醋を使用してます。

「お酢発祥の地」として伝えられる山西省太原で造られているお酢の中でも、じっくりと時間をかけて熟成された老陳醋には、「アミノ酸の宝庫」と謳われるほど、豊富なアミノ酸が含まれています。

“杜の老陳黒醋”は、山西省太原の老陳醋に、沖縄生まれのもろみ酢を配合しています。

古くから沖縄の地酒として愛され続ける泡盛を製造する際、天然クエン酸と必須アミノ酸をたっぷりと含んだ「もろみ酢」が生まれ、この「もろみ酢」をバランス良く配合することで、豊富なクエン酸を含み、さらに、日本の米酢と比べて約71倍ものアミノ酸を含む“杜の老陳黒醋”が出来上がりました。

アミノ酸は、基礎代謝をアップさせて太りにくい体をつくり、脂肪燃焼を促すことで、運動効率が高まりますので、ダイエットを力強くサポートしてくれます。美肌づくりには欠かせないコラーゲンの材料にもなりますので、お肌や髪の美しさを保ったまま、健康的なダイエットへと導いてくれるのです。

アミノ酸は、お肌、筋肉、内臓、骨、血液などをつくる材料となる成分であり、傷ついた部分を治す働きもしています。

さらに、疲労物質をすばやく体外に排出し、疲れを溜め込まない体づくりに役立ちますから、何かと無理をして疲れがちな現代人に、おすすめしたいサプリメントです。

杜氏こだわりの壷造り黒酢【黒酢本舗】

各メディアで紹介され、人気急上昇中の黒酢本舗の“杜氏こだわりの壷造り黒酢”は、「黒酢は飲みにくい」というイメージを覆した、「飲んで美味しい黒酢」です。

“杜氏こだわりの壷造り黒酢”は、飲み口を良くするために甘味や他の材料を加えるようなことは一切しておらず、良質な玄米、福山町の天然水を使い、専門の黒酢杜氏(とうじ)が、かたくなに伝統製法を守りながら、いつくしむように、丁寧につくり上げた黒酢です。

春と秋、年2回おこなわれる仕込みでは、「アマン壷」という仕込み用の壷に、蒸し上げた米と水、麹を入れて、表面にフタをするようにして乾燥麹をまんべんなく振りまきます。屋外に並べられたアマン壷は、昼には太陽で温められ、夜になると冷気にさらされながら発酵熟成していきます。

その間、黒酢杜氏は壷を一つ一つ点検し、雑菌が入り込んでいないか、きちんと発酵がすすんでいるかを、自らの目と音を聞き分ける耳を使って確かめていきます。

黒酢の褐色と、独特の風味は、長い熟成期間のを経て生まれます。人工的に温度や湿度を管理すれば、熟成期間を早めることができますが、“杜氏こだわりの壷造り黒酢”は、屋外に置かれた「アマン壷」の中で、自然の力だけを借りて熟成がすすめられるため、通常の約2倍の「2年以上」という時間を要するのです。

アミノ酸、有機酸、ビタミン類、ミネラル類をたっぷり含んだ“杜氏こだわりの壷造り黒酢”は、30ml程度で一日に必要とされるアミノ酸を補給することができます。

一番のおすすめは、水で10~20倍に薄める飲み方です。フルーティーな香りと、さっぱりした飲み口をお楽しみください。

山西香醋【山西香醋】

“山西香醋”は、5年という歳月をかけてじっくりと熟成させた香醋を さらに25倍という高濃度に濃縮して、飲みやすいカプセルにしたものです。

有名な「お酢」の産地である中国の山西省で、時間と手間をかけて丁寧につくられた黒酢を原料としている “山西香醋”は、「アミノ酸とクエン酸の宝庫」と称されています。

一般的に、黒酢は「もち米」を原料として造られていますが、“山西香醋”は、高梁(コーリャン)、黍(キビ)、棗(ナツメ)、豌豆(えんどう)、藁麦(そば)、小麦といった豊富な雑穀を原料としてつくられた黒酢です。

そのため、もち米を原料とした黒酢よりもアミノ酸を数十倍も多く含んでいるため、「アミノ酸の宝庫」と称され、古くから人々の健康を支える食品として愛されているのです。

健康維持には、毎日、定期的にアミノ酸やクエン酸を摂取することが大切です。そういった点から考えると、簡単に飲めて、携帯もできる“山西香醋”のカプセルはとても便利です。それに、長く続けることを考えると価格のことも気になりますが、「高品質なのに低価格」として評価が高いことも、“山西香醋”の特徴の一つです。

アミノ酸には、基礎代謝をアップして、脂肪燃焼を促す働きがあるので、“山西香醋”は、ダイエットのサポート役としても適任です。無理のない程度のストレッチや、散歩をかねたウォーキングでも十分に効果がありますから、ダイエット効果をアップさせるためにも、適度な運動といっしょに“山西香酢”を上手にご利用くださいね。

2012年09月03日

空気と水がおいしい山を歩く事によって健康になる

"綺麗な山の景色を眺めながら、坂道を歩いて健康になるという方法があるのです。

山の空気は、とても綺麗なのです。
それは、多くの木々があり、小川があり、川がある事によって、
酸素が綺麗で多くあるのです。

それに坂道が多いので、その新鮮な空気を吸いながら坂道を登ったり下りたり出来るのです。

すると、多くの酸素が肺に入ってくるので、酸素効果によって肌が美しくなり、体も健康になるのです。

更に、その山の湧き水を飲む事によって、肌に透明感が出てきて、吹き出物が無くなるのです。不純物が少ない湧き水は、とても体に良いのです。

その湧き水は、無料の事が多いので、ペットボトルやタンクに一杯入れて持って帰れます。一週間分ほどの水で、その水で料理を作ったりすれば料理がおいしくなるのです。

食欲も出て、健康にも良いのです。"

2012年10月16日

健康食品は気になるけれど

"今まで何度か健康食品という物を試した事があります。
ただ飽きっぽい性格なので、長続きせずこれと言った効果も見られないまま止めてしまったものが多いです。
と書いて、考えてみましたが効果があったものが果たしてあったのかどうか、思い出す事が出来ません。

つい最近も体に良さそうだから、飲んでみようかなと思った健康食品がありました。
ただ、説明を読んでも何に効果があるのか良くわからないんです。
お客様の声などで「すごく調子がいい」とか、「顔色が良くなったと言われる」「ダイエットの味方になった」などと書いてあって確かに魅力的なんですが、何か曖昧で良くわからない。
薬事法の関係で、何に効くとははっきり言えないので仕方がないのですね。

それで取り敢えず無料のお試しを頼んでみました。

ただ数日分なのでそれだけでは効果はわかりませんでしたが、飲みにくい事もなく、なんとなくこれで健康になるならいいかな?と思っていたんですが
ふと考えたんです。

今まで色々試しても何一つ効果が出るまで続いた事がないのは何故か。

私は別にこういった物を飲まなくても、普通の食事を食べ、きちんと睡眠をとっていれば元気で特に困っていなかったんです。
だから効果も感じなかったのだと思います。当たり前ですよね。

これから年をとったり病気をしたりして、本当に体が弱ったらこういう物を使う意味もあるのかもしれませんが、健康なのに必要以上の物を摂る必要はないですし、かえってバランスを崩す危険もあると考えた方がいいかもしれないと思いはじめています。"

私が健康食品を飲む理由

"私は今健康食品を飲んでいます。今は主に青汁です。

私が健康食品を飲み始めたきっかけは年に一度の健康診断です。
私は若いころは健康に自信があり、健康食品やサプリメントなど飲む気など全然なかったのですが、歳をとって体がだるいことが多くなり、風邪などをひくことが多くなり、ちょっと健康への自信がなくなっていたころに、年に一度の健康診断についにひっかかってしまったのです。
私はそれまで、健康診断でひっかかることなど一度もなかったので、少し落ち込んでしまいました。

その落ち込んでいた時に、丁度深夜の通販番組で健康食品の通販をやっていたので、ものは試しにと注文しました。

それからは様々な健康食品やサプリメントを色々試しています。
なにがどう良くて効いてるのかわかりませんが、私は今なんとか健康です。"

ぷるぷるアミノとコラーゲンでぷるぷるお肌をゲット

" ぷるぷるアミノとコラーゲン。

 それは、超低分子コラーゲンとビタミンCに加え、コラーゲンを作り出す力となるバリン、イソロイシン、ロイシン、グルタミンの4つが配合された粉末の栄養補助食品です。

 なんと味の素の会社は人の体とアミノ酸を研究し続けて、100年ものキャリアがあるのです。

 だから量より質にこだわった、体内への吸収力に優れているコラーゲンなのです。

 私がこの「ぷるぷるアミノとコラーゲン」を試してみて気に入ったのは、商品はもちろんのこと、スティック1本1本に様々な角度から外見だけでなく、内面も磨いていくための大切なヒントが記されていた事です。

 だから、おみくじを引くように毎日スティックを選んで、その日その日に実行できそうな「美の秘訣」を学んでいく事ができました。

 私は毎日ヨーグルトを食べる習慣があるので、ヨーグルトに本品を混ぜて食べています。

 そのおいしいことといったら、ほんのりとピーチの味がして、他に蜂蜜やお砂糖を加えなくても酸っぱかったヨーグルトが甘くおいしく変身してくれました。

 ぷるぷるアミノとコラーゲンでぷるぷるお肌に弾む心。

 毎日の良い習慣として続けていきたいと思いました。

 

 "

2012年11月24日

抜け毛対策にサプリメントを飲み始めました

" 真っ黒で太く、ふさふさしていた髪の毛が、出産してから急に細くなってしまいました。抜け毛も目立つようになり、分け目からは頭皮が見えるくらいになってしまい悩んでいました。今までは薄毛は男性特有の問題かと思っていたので、まさか女性である自分も薄毛で悩まされるなんてと、とてもショックを受けました。
 最初は育毛効果を謳った薬用シャンプーを使ってみました。でも、あまり効果は感じられませんでした。匂いもなんとなく男性的なもので、好みでありませんでした。
 抜け毛も体の中からケアした方が、効果があるかと思い、育毛サプリメントを飲みはじめました。これが、とても良かったです。
 プラセンタ配合のもので、髪にコシが出てきただけでなく、体の調子もいいような気がしています。"

先生が瓶の中から取り出したもの

"私が幼稚園で毎日1粒もらって食べていた甘いグミのような食べ物がありました。色は白色で少しだけ透明感がありマーブルチョコより1回り大きいサイズと記憶しています。先生がガラスの瓶の蓋を開けてテーブルに敷いたティッシュの上に配っているシーンを思い出してふと疑問に思いました。一体何のための食べ物だったのでしょうか。おやつの時間は別にあったはずです。タイミング的に糖類を補給しないといけない時間帯だったのでしょうか。

不思議に思い調べてみると、その粒は肝油という栄養補給のための食品だったようです。私の子供の頃は戦時下でも戦後まもなくでもなく、栄養を失調しているような時代ではないと思うのですが。今で言えばCMなどでよく紹介されている健康食品としてのサプリメントにあたるものだったということです。

ともかく栄養のことは知る由もなかったけれど、当時はとてもおいしいものとして大切に食べていたことは確かです。"

粒を飲み込むのは苦手

"小学校高学年にもなると風邪薬は錠剤やカプセルを処方されます。喉を通る時につまりそうになるのでいつも大量の水を飲んでいました。錠剤はちょっとでも口の中でもたつかせているとコーティングがはがれて酷く苦い思いをすることになります。うまく飲めたとしてもほんの少し薬独特の匂いや味を感じるのです。それでも本当にまずい粉薬よりはずっとマシだったので、先生にどちらをとるかと聞かれたときは粒状のものを選択していました。

成人した今でもその時の苦い記憶があるので進んで薬を飲みたいとは思いません。病院の薬とは異なるとはいえサプリメントにも手を出す気がありませんでした。しかし最近では噛んだり味わってもおいしいものが販売されていると聞きます。喉にひっかからず、おいしいのであれば話は別です。"

2012年12月16日

ご飯代わりに

"朝早く起きて、朝御飯を食べることもままならず仕事に出掛ける日が続いていました。夜は夜で帰る時間もまばらで夜勤ではないものの、不規則な生活を送ってはや半年。
最近体が重かったり、なんかだるいな~なんて思うことが多々あります。パソコンの使いすぎで、テクノストレスってやつなのかと思ったりするけどどうにかなるわけでもないし…。
せめてご飯の習慣だけでも変えようと思って朝と夜にちゃんと食べようと思うようにしました。実際やってみると朝は寝る時間も惜しいし焼いてない食パンを食べたりしてましたが食欲はどうしてもわかないですよね。その時にもっと簡単に流し込めるものはないかって思ったんです。飲み物ならいけるんじゃないかって、そしたら栄養も入ってた方がいいなって思って野菜ジュースに手をつけてみました。味は期待してなかったけど今のはもともとそうなのか、普通に飲めて無理せず朝ごはん代わりにしてます。"

ジュースを飲むなら野菜ジュースで

野菜ジュースは効果がないんじゃないのって皆さん思ってると思います。確かに野菜ジュースは野菜と同じような効果は難しいみたいです。でも逆に考えるとジュースをとるよりはいいんじゃないかなと思います。なぜなら炭酸ジュースとか物凄い量の砂糖が使われてるみたいです。角砂糖を飲んでいるようなものらしいです。だったら喉がわいた時に炭酸ジュースなど甘いジュースを飲むくらいなら、野菜ジュースをとる習慣に切り替えた方がいいのではと思います。習慣って怖いですしね。それに野菜ほど栄養価は高くなくても栄養の補助としては野菜ジュースはとてもおすすめだと思いますよ。なのでわたしは喉を乾いたら野菜ジュースを選ぶようにしています。

いろいろな種類の野菜ジュース

"今日買い物に出かけて、まじまじと見てびっくりしたことがあります。それは、野菜ジュースの種類が多いことです。
コンビニなどで何種類かレイアウトされているのは見慣れていましたが、まじまじとスーパーの売り場を見たことがなかったので、改めて見てびっくり。
健康志向が定着、水やお茶は以前からかなり多くの種類が販売されていましたが、野菜ジュースの種類の需要が高まっていると見えて種類も様々、オーソドックスなトマトジュースからトマトジュースに色々な野菜がミックスされたもの、にんじんベースや緑黄食野菜、赤い野菜、紫の野菜など味の想像がつかないものまで・・・
健康志向に加え、忙しくてなかなか野菜がとれない人も多いのでそういう人たちにも重宝されているのではないでしょうか。"

2013年04月04日

分かってはいるけど苦手な健康食品

"最近はオーガニックにこだわったレストランがとても多く街で見かけますが、みなさんはオーガニックに惹かれますか?

残念ながら私はどちらかというと、
オーガニックな食品や健康食品と言われるものは苦手。
どうしても、美味しくないというイメージが頭を離れません。
私の言う美味しくないというのは、味覚という意味もありますが、
味の濃さにも問題があります。
昔から味の濃いものが大好きで、
母に聞くと、母の目を盗んでは塩を舐めていた子供だったようです^^;

分かってはいます。
体のためには、健康食品がとても良いことは。
分かってはいます
味の濃い(調味料を多く摂取する)ことが体によくないことは。
だからできる限り気を付けてはいます。

しかし、どうしても健康食品=まずいというイメージが拭いきれないんですよね。

"

どれを採ればいいのか

健康食品、たくさんありますよね。1つ1つは、成分や性能を聞くと、ほう、と納得するのですが、結局自分には何が一番足りなかったり、今必要なのかがわからず、どれを摂取すればいいのかが分かりません。どれか1つで済めば、と思いますが、そういう考えが良いのか悪いのかも分かりません。また、どれぐらい続ければ良いのかも。1つの商品でも、どんどんリニューアルされていたりするので、それをずっと続けるべきか、悩みます。また、いろいろ試してみたい気持ちはあるのですが、違うメーカー同士で何種類か摂取したら、逆に効果が下がるのか、疑問はたくさんあります。1つのことを続けることで、気持ち的に健康になるのであれば良いのですが、めんどくさがり屋なのでよく分からなくなっています。

健康食品は必要ならばとったほうがいいですよね

以前私は健康食品は老人がだまされて飲んでいるものだとずっと思っていました。あやしい広告にだまされて高い健康食品を買わされるイメージでした。しかし自分が40代になってから健康食品のイメージは変わりましたね。体力の衰え。肌の老化。なんとか改善したいとたどり着いたのが健康食品でした。色々な健康食品はありますが、私が毎日飲んでいるのは青汁とコラーゲンです。健康のためと美容のためです。飲まない日はなんとなくすぐれないような気さえします。特に美容には健康食品がベストですね。即効性もありますので、毎日続けて飲んでいます。肌がプルプリになります。もうなくてはならない存在なんです。バカにしていましたが中年以降はお世話になったほうがいいと思います。

2013年04月11日

旬の時期に食べる野菜

"私は野菜好きです。定番野菜から、珍しい野菜までどんな野菜でも好きなので、外食のときにサラダバーがあるお店はとても嬉しいです。
今までで食べた野菜でお気に入りは・・・
おかひじきーこれは食べれるのか?と初めは思ってしまうような見た目です。でも野菜売り場で並んでいるんだからと購入したのがきっかけ。シャキシャキ歯ごたえがとてもよく、サラダに入れるととてもよいアクセントになります。天ぷらもおいしい。さっと茹でて胡麻ダレとか、胡麻ドレッシングで食べても美味しい。
ちぢみほうれん草ーこれもお気に入り。普通のほうれん草より味が濃くて甘い!さっと茹でるだけで美味しい。寒い時期になるとでてくるので是非普通のほうれん草と食べ比べてほしいです。
賀茂なすー茄子は茄子でもまんまるのこの茄子が大好き!みがぎゅっとしていて味が濃いです。味がしっかりしているので煮ても美味しい、焼いただけでも美味しい。
新タマネギーやっぱり新ものは美味しいですね。辛味が少なく、甘さがとても美味しい。生でもりもりたべれます。スライスしてポン酢と鰹節とかでじゅうぶん美味しい。
特に好きな野菜は今上げたものですが、どの野菜もその時期にしかで回らないものがやっぱり美味しいです。
春なら生命力あふれる春野菜、夏はみずみずしい夏野菜、秋は実の野菜が美味しくて、冬は土のちからを感じる根菜類を中心とした冬野菜。
いまはハウスがあるし、野菜工場なんかもでてきています。そんな野菜も上手に使いながら、季節の野菜も楽しみたいと思っています。"

子どものころから、香りの野菜が大好きでした

"私は変わった子どもで、ふつうの子はきらうような香りの強い野菜が大好きでした。
長ネギ、シソ、ミョウガ、ショウガ、春菊、三つ葉、らっきょう、それからセロリも大好き。それは今も変わりません。
大人になるとそういう野菜を口にする機会が増えますので、ますます好きになっているといったほうがいいかもしれませんね。
スーパーにミョウガが並び始めました。その姿を見ただけで、うれしくなります。薬味として使うのはもちろん、味噌汁に入れたり、ぬかづけにしたりします。
ぬかづけは私の趣味のようなもので、家で始めてもう10年以上になるでしょうか。
趣味ですから、失敗は恐れません。思いついたものは何でも1度は試してみます。ミョウガの糠漬けは絶品。また、セロリもかなりいけます。
最初は、せっかくの好きな香りが飛んでしまうのではないかと不安でしたが、やってみたら大成功。
ミョウガもセロリもその独特の風味をまったく失いません。むしろ香りがより深まって、しみじみ味わえるのです。
セロリはもちろん生でもおいしいですね。マヨネーズが定番ですが、塩だけでもじゅうぶん。あと好きなのは「セロリのきんぴら」。きんぴらごぼうと同じ調理法です。私はごま油で炒めた後で、食べる前にラー油をひとたらしします。
セロリの中華風ピリ辛炒めのような感じになって、これは酒のサカナに最高です。

"

私が好きな野菜はトマトです

"私の冷蔵庫にほぼ間違いなく入っている野菜といえば、トマトです。
トマトって万能選手ですよね。
生でサラダに入れても美味しいし、ホールトマトなどを使ってイタリアンもおいしい。
どんな料理でもマッチするのが大好きです。

ただ思うのが、東京で買うトマトは味が薄いな~ということ。
田舎育ちなもので、近くの畑でとれたトマトを食べて育った人間にしてみると
そのままかじるとその味の薄さがすごく良くわかります。
田舎のトマトはみずみずしいのに味がめっちゃ濃いんですよね。

そのため、生で、しかもサラダでドレッシングでごまかせない食べ方をするとき。もっぱら丸かじりとか切っただけのときは、いいトマトを買うようにしています。
アメーラトマトとか塩トマトとかのちょっとお高めのやつ。
高い分だけあって、まあまあ美味しいです。
それでも当たり外れがありますけどね。

酸っぱいからという理由でトマトが嫌いという子供も結構いるようですが、
あの酸っぱさがいいんじゃないかなと思う大人でした。"

春は野菜がおいしい

"春キャベツに春ニンジンそれから新じゃが、野菜嫌いの私にとって春は野菜を食べるのが楽しくなる季節です。

この季節の野菜は、生でも柔らかく、軽く火を通すと信じられないくらい甘くなります。野菜独特な臭みが少なくあまり手を加えなくても、おいしく気分良く野菜が食べられる貴重な季節です。

特にキャベツはこの時期、毎日食べています。レンジで軽く火を通して、ヨーグルトドレッシングをかけるのが、定番です。このあいだは、刻んだニンジンとキャベツでてんぷらを作ってみました。とっても甘くて何もつけなくても十分おいしかったです。

キャベツ、ニンジン、じゃがいもで作るポトフもお気に入りです。作り置きして、一週間、アレンジしながら楽しんだりしています。

自分ではこのくらいですが、春と言えば、忘れられないのが、母の作るたけのこご飯です。その朝とってきたばかりの、あく抜きしなくても良いくらい新鮮なたけのこを皮ごと火であぶって、采の目に切って、鶏肉と、油揚げと一緒にごはんと炊き込む。自分では作れない春の味です。"

甘い野菜が大好きな私

"私が好きな野菜ナンバー1は、かぼちゃです。
野菜なのに甘くて、何もつけずに食べても美味しいと思います。

かぼちゃを使ったお菓子や、サラダは、ついつい購入してしまいます。
しかも緑黄色野菜で栄養もあるし、価格も一年を通して安いので、ひとり暮らしのときは、毎日食べていました。

次に好きなのは、茄子です。
油との相性が良く、たっぷりの油で揚げ焼きにして、生姜醤油につけて食べるのが一番好きです。
また天ぷらにして、天つゆに浸して食べるのも好きです。
味がしみ込みやすく、ふにゃふにゃした食感が最高です。

最後がサツマイモです。
どうやら私は甘い野菜が好きなようです。
サラダにしたり、お菓子にしたり、ふかして食べたり、甘くて野菜を食べている気にならない所が魅力です。
栄養価はかぼちゃの方があると思いますが、食べごたえがあるので、ひとり暮らしの時によく食べていました。

かぼちゃやサツマイモを使った料理は、主人はあまり好きではないようで、好んで食べてくれないのですが、私と娘は大好きなので、今でも週に1~2度は必ず食べています。"

なすび至上主義

"こんにちは。あなたは野菜が好きですか?
もしくはどんな野菜が好きですか?
僕は野菜自体はあまり好きではないのですが
なすびだけはもう別次元といっていいほど好きです。
なすびはとても肉厚的というか、野菜の中ではとても
食べ応えのあるように思います。
でもじつは昔は僕はなすびが大嫌いでした。
小学校の給食ででてきたものを食べたときあまりの
まずさに吐いたことがトラウマになっていました。
それ以来10年ぐらいはなすびを一切口にしませんでしたが、
ある日近所のおばあちゃんが収穫したものをおすそわけしてくれました。
僕はそのあばあちゃんが大好きだったので、なすびを食べる決意をしました。
母親が煮付けにしてくれ、それに鰹節をかけて食べたとき、
僕のトラウマは一口で吹き飛びました。
取れ立てということもあったのでしょうが、本当に美味しかったのです。
それ以来10年のブランクを取り戻すかのように、僕は現在まで
大のなすび好きとしてなすびを食べています。
漬け物にしても美味しいですが、やはり煮付けや麻婆なすのような
火を加えて調理したものが一番美味しいと思います。
皆さんもお気に入りの野菜を美味しく食べる研究をしてみてくださいね。
ではこのへんで!
"

2013年09月04日

ダイエットに最適の季節は春です

"私達を取り巻く環境は一年を通して美味しい食べ物や飲み物にあふれています。そんな中でいったいいつダイエットを始めればいいのでしょうか。

例えば秋はどうでしょうか。食べ物が美味しい季節です。冬が近いので身体は栄養を溜め込もうとしていますし、どうせもうすぐ肌の露出は減るんだしと思うと、この季節にダイエットを始めるのはむずかしそうです。

では冬はどうでしょう。何もしないよりはと考えて外に出てウォーキングでも始めようとしても、なかなか部屋から出ることが出来ません。思い切って外に出ても身体が冷えていると膝や腰を痛めることがあるので十分気をつけなければいけません。

実はダイエットを始めるのに最適な季節というのは春なのです。もうすぐ肌の露出が多くなる夏がやってきますので気持ちが十分に後押ししてくれます。身体の方も冬に溜め込んだものを一枚一枚脱いでいこうとしている季節なのです。失敗しないダイエットの第一歩は春から始めるということなのです。"

冬こそダイエットに適した時期

"皆さんはダイエットに最も適した季節を挙げてくださいと聞かれると夏と答える方が多いのではないでしょうか。
確かに夏場は汗を大量にかきますし、汗をかいた分痩せることができると思いますよね。しかしダイエットに適した季節は真逆の冬なのです。
「なんで?冬はむしろ太るんだけど」という方も多いでしょう。なら冬場の過ごし方を思い出してください。大抵の方は暖房の効いた部屋でゴロゴロとしているのではないでしょうか。さらに冬場はジョギングなどの運動をどうしてもさぼりがちです。雪国に住んでいる方ならなおさらですよね。
これに加えて冬はクリスマスにお正月となにかとイベントが続きます。
フライドチキンにケーキにおせちにお餅と食べていたら太るもの納得いくでしょう。

そもそも人間の体は気候に合わせて体温を調節するという我々が思っている以上に働くのです。
寒い冬場だと体が冷えるので「体温を上げなくては」と体が必死に体温を上げようとするので結果痩せやすくなるのです。
今年の冬は暖房を少し控えめにしてダイエットに励んでみてはいかがでしょうか?"

2013年09月10日

季節の変わり目の体調不良について

"みなさんは今までに季節の変わり目に体調を崩された事はありますでしょうか。

私は今から4年前の冬の時期に体調を崩しました。その時はかなりの冷え込みで本来なら暖房の効いた部屋で過ごすのが当然なくらい寒い日でした。

ですが、私は昔から暑がりだった事もありさらには暖房のための電気代もケチって暖房を使用しないでいました。

ですから、私は多少冷えるなと感じながらも暖房なしで私議して過ごしていました。そして、私は冬の時期に熱いお風呂に入るのが日課となっていたので、その日も熱いお風呂に入りました。

ですが、それが私の悲劇の始まりでした。その熱いお風呂に入る前に体は相当寒さで冷えていました。そこに突然熱い湯に浸かって私は若干手の感覚に違和感を感じながら湯船に浸かっていました。

そして、いざ私がその真冬の寒い時期に湯船から出て頭を洗っているときでした。突然頭を洗う手の力が抜けていく事に気づきました。

そしてみるみるうちに体がだるくなりました。そして、私はこれはまずいと思ってすぐに風呂から上がりました。そして、私はそれから数ヶ月体調不良で苦しみました。

ですので、みなさんも季節の変わり目特に冬の時期にはお気をつけください。"

2014年04月11日

格安の「ほぐし」は大変助かっています

"以前はマッサージを受けるということになると、60分で6000円が相場でした。
体が硬くなったりしているときに、マッサージを受けると大変助かるのですが、出費も大きくなってしまうために気軽に受ける事はできませんでした。
ところが近年は約半額で受ける事のできるマッサージが増えています。
マッサージという言葉を使わずに「ほぐし」という言葉に置き換えているお店も多くありますが、技術はあるので大変助かっています。
筋肉が硬くなると血流も悪くなり、健康に悪影響が出ることは容易に理解できます。
ですから、少なくても一ヶ月に一回は利用するようにしています。
そうすることでスッキリしますし、健康増進や健康維持にも大変助かっています。
もう一つ言うと、お財布も助かっています。
格安で受ける事のできる体の「ほぐし」のお店を注目しています。
新しくできているとついつい気になって調べたりもしています。
今後も活用していきたいと思っています。"

洗濯物かけになってしまっているレッグマジックサークル

"我が家に眠っている健康グッズですが、「レッグマジックサークル」ですね。
この健康グッズについては妻が1年程前に通販で購入したものです。
確か、値段も2万円近くはしたと思います。
主に下半身やせを売りにしている健康グッズらしく、それなりに有名な商品みたいです。
私も何度か使用した事があるのですが、手すりを持って脚を開閉させるといった動きを基本とし、
360度回転させる事が出来るのが、レッグマジックサークルの最大のポイントらしいです。
ただ、この手の健康グッズは継続させないと効果がなかなか実感出来ないため、
いつの間にか使わなくなっていました。
購入した妻も私よりは長く使っていたものの、いつの間にか使っているのを見かけなくなりました
で、今では和室に放置されて、結構な頻度で乾かしきれなかった洗濯物がかかっています。
おまけに場所も結構とるので、邪魔以外の何者でもない存在になってしまっています。
しかも、この健康グッズに何度も足を引っ掛けてコケそうになっています。
子供も含め、家族の誰もが要らないだろうと思いながらも妻に遠慮して言えずにいる状態です。
"

健康でいるために青汁を試す

"健康に注意をした毎日を送るために、気を使っていることは第一に食生活です。中でも野菜を食べる機会が少なくなると、バランスとしてよくないと感じるので野菜不足を補うための青汁が気になります。先日もこの青汁をインターネットの通販で購入をする機会があり、健康によいということでつい手が伸びてしまうことがあります。
青汁を普段の生活の中で飲んでいるとイメージとして野菜不足を補えるのではないかと思いますが、基本的にはバランスの良い食生活でいることが重要であると感じています。それでも毎日のように青汁を習慣にして、水やお湯、牛乳などに入れて飲むことで健康的に過ごすことができると感じることがよくあります。
近年では青汁はネット通販などでも手ごろな価格で販売されていて、多くのメーカーから出ているのでどの商品が優れているかに関心があります。消費者から人気の高い商品がたくさん出ているようであり、色々な青汁を飲んで試したいと思います。"

2014年05月23日

湯船につかってマッサージを行います

"お風呂に入るときは、なるべく湯船にお湯をはるようにしています。そうして全身を温めて疲れを取るようにしています。
私はとてもむくみやすい体質で、夕方になると決まって足はパンパンになります。お医者さんからも「痛くて歩けないはずだ!」と言われてしまうくらい…痛むような事はないのですが、とにかくむくみを取るためにも湯船にはつかります。
そして特に膝裏とひじ裏、脇の下、鼠径部を、リンパの流れが良くなるようにマッサージしています。時間があればふくらはぎのマッサージも行います。これのおかげで、マッサージを定期的に行う以前よりもむくみはだいぶ楽になりました。
湯船を準備する時間がない時は、シャワーでできるだけ身体をあたためるようにしています。少し勿体無いような気もしますが、お湯を出しっぱなしにして身体にかけ続けます。循環が良くなるように、湯船につかった時にマッサージする脇や膝裏にもシャワーを当てています。こうした健康法は継続する事で効果が出ますので、できるだけマッサージは欠かさないよう心がけています。
"

スキンケア商品の成分表示は必ず見ます!

"スキンケア商品に含まれる成分について、私は“気にします”。

スキンケアアイテムは、肌の表面に留まっているわけではなく、肌から体内の吸収されるもの。
そのため(食べたり飲んだりするものでないとはいえ)、できることなら身体に安全な成分で作られた商品を選びたいと思うわけです。
いくら、アンチエイジングなどに対して高い効果が期待できる商品だとしても、やはり、発ガン性物質など危険のある成分を身体に取り込みたくはないですからね。

ただ、自分なりに気をつけて選んでいるつもりでも、 “本当に安全なスキンケア商品”を選ぶことができているか、については不安がある・・・というのが正直な気持ちです。

成分表示は、意識して見るようにしていますが、書かれている成分名を見たところで私のような素人にはそれが何であるか解らないことも多く、正しい判断ができている自信が持てないのです。

また、雑誌などによれば(色々な化学成分や防腐剤が入っていたとしても、オーガニック成分が一部入っていさえすればオーガニックコスメと言うことができるため)、一般的にオーガニックコスメやナチュラルコスメといわれるものであっても、必ずしも安全だとは限らないのだとか・・・・・・。

自力で正しい判断をすることは、先述の通り非常に難しいのですが、自分なりに成分表示をチェックし、極力安全だと思われる商品を選んでいきたいという気持ちは持っています。
 "

季節の変わり目に気になることあれこれ。

"皆さんの中にも昔から季節の変わり目には何かしらの不調を持つ方もいらっしゃると思います
わたしの周りではかなりの割合で耳にしますね
そんなわたしも季節の変わり目には弱いんです
季節の真っ只中には調子良かったのに、不調で季節が変わるのに気付くのもなんというか・・・趣きも何もないです
困ったものです
そんな私はまず顔のカサカサが急にきます
口の周りと目の周りが小さな粉をふいたような状態になり、何故か季節の変わり目の肌荒れはやっかいで慌てて保水・保湿してもすぐにはすべすべ肌には戻らないんです
肌も季節になじむまで暫くかかるみたいですわたしの場合
1週間位、充分に化粧水、乳液、美容液パックか保湿クリームまでの充分なケアでお肌が復活しますね
若干の体の不調もあります
例えば軽い睡眠障害みたいな感じになりますね
軽いというのは、寝付きが悪くなったり、そのせいで無性に眠くなったりして過眠状態になったりしますね
そんな時は季節の変わり目なんだとまぁ割り切って体に無理が来ないように仕事の合間の休憩を長めに取ったりして自分で調整して生活しますね
"